2014年、自分の中の一番の発見は、芹沢銈介だったんじゃないかと思う。
以前から、名前はどこかで耳にすることがあったものの、特に意識せず気にも留めていなかった。。
しかし、夏に浜松の祖母の家に帰省する際、登呂遺跡の隣に芹沢銈介美術館があることを発見。
「ここにあったんだ。。」
作品のどれもが今みてもモダンで新しく、色づかいやモチーフの選択などオシャレすぎてもう夢中で見て回った。もはや、自分が言うまでもなく著名な人なんだけど、初めて作品を見た自分にとっては斬新で衝撃でした!
静岡から帰った後も、日本橋高島屋でやってた展覧会にも行き、さらに、もっともっと作品を見てみたいです。


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